街を歩く「精子かけられJK」を追う!雨の日は精子かけられ放題?

今回も街で時折見かける「精子かけられJK」を追いました。
やはりいつになっても女子高生に自分の精液をぶっかけたい、という変態はいなくならないようです。

女子高生のバッグに体液のような液体かける 容疑の男逮捕 署員らが電車に同乗、似た人物見つける/朝霞署

朝霞署は19日、器物損壊の疑いで、ふじみ野市鶴ケ舞1丁目、アルバイトの男(22)を逮捕した。

逮捕容疑は18日午前8時25分ごろ、志木市の東武東上線柳瀬川駅構内で、女子高校生の後ろから近づき、女子高生が持っていたバッグに体液のような液体をかけて汚した疑い。同署によると、被害の申告を受けた署員や県警鉄道警察隊員が19日朝、女子高校生と電車に同乗。防犯カメラに写っていた人物と特徴が似ている男を見つけ、職務質問をして逮捕した。「全て私がやった行為で間違いありません」と容疑を認めているという。

埼玉新聞:2017年12月20日(水)より引用

真面目な女子高生ほどぶっかけられやすい?

実はこの精子ぶっかけ、被害に遭う子には特徴があることに気づきました。
それは、黒髪の真面目そうな子が多いということ。
自分のムスコからカルピスを出してぶっかけたい、という人は精子をかけたい対象が「制服」「スカート」「髪」「持ち物」と、それぞれ流儀があるようです。
その中でも、清純そうな、真面目そうな子を汚したい、という気持ちが強いようで、ギャル系の子がぶっかけられていることは殆どありません。
またエスカレートすると、「スカート切り裂き」や「自転車のサドルへぶっかけ」、「人気のないところでオナって見せつけ」までエスカレートすることがあるようで、女子高生は安心して電車に乗るのも難しいですね。

2008年ごろ「生オカズにこっそりぶっかけ」というブログが登場し、話題になったこともあります。
女子中高生へこっそりぶっかける様子をブログに記したもので、非常に生々しいものでした。
このブログ主は「生オカズ」と称して、女子中高生に直接ムスコをしごいて出てきたザーメンをぶっかけることを信条としていたようで、ものすごい臨場感となっています。
Web上に一部残っているものを引用させていただきますが、リアルな描写に今でも一部で伝説となっているようです。

数分するとノロノロ歩いてきたので、ちんちんを出したままオナりながら路地に入り、すぐに
彼女の背後につけました。前回同様全く気づいていないようで、後続もいないので
彼女に集中し、距離を詰めていきました。
辺りはすでに薄暗く、周囲に人もいませんがまるで気づかずに歩き続ける彼女に興奮しきり、
射精寸前になったところで一気に近づきました。

イヤホン等をしていても注意深い子なら気づいてもおかしくない足音と接近ぶりでしたが、
身長の低い彼女に覆いかぶさらんばかりのところまで近づいて一気に射精。
紺のセーラー服の背中に精子が飛び散っていきました。

さて、今回は街で見かけた「精子をかけられた女子高生」をレポートします。

駅のホームで本を読んでいる真面目そうな女子校生。
しかし、先ほどまで怪しい男が後ろでもぞもぞしており、もしかして、と感じて後を追うことにしました。
女子高生に対して何か良からぬことを考えている男の動きはわかりやすく、無理矢理女子高生に身体を密着させようとしたりしますので、そういった動きから目をつけるようにしています。

彼女が精子をかけられているとはとても想像できませんよね。

しかし、よく見るとスカートに一筋の不自然な白い液体が垂れています。
精液に汚されたスカートというのは真面目な女子高生と不釣り合いで、痴漢はそこに興奮を覚えるのかもしれません。

よく見ればセーラー服の襟にもべったりと白い液体が付着しています。
電車内で生ぶっかけされたとすると、上の方に液体が跳ねたのでしょう。

歩いているうちに精子が重力に伴って垂れてきており、白い液体はセーラー服の襟から背中をつたってスカートの端まで達していることがわかります。

と、このまま後を追っても仕方がないので、調査はこのあたりで終了です。
この日は雨だったので、女子高生は余計に気がつきにくかったのかもしれません。

最後に

電車に乗っていると、時折このように汚された女子高生を見ることができます。
こうした痴漢の特徴的なところは直接手を出さない、というところがあります。
(厳密に言えば制服のスカートに体液をかけるのは器物損壊罪ですが)

みなさんも注意深く見ていると、電車の中でぶっかけられている女の子を見ることがあるかもしれませんよ。