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リアル痴漢でウブなJKに無理矢理ちんこを握らせてみたら最高だった

「痴漢待ち合わせ」をやってみたい、でもどうやってするかわからない、そんな質問を受けました。

確かになれないと電車内痴漢はうまくできないものです。

下手に遠慮するとスカートの上から撫でるだけになってしまってお互いが気持ち良くなれないんですね。

そんなあなたのために今回は実際にJKと「痴漢待ち合わせ」をした流れをお伝えします。

出会ったのは「出会い系サイト」のアダルト掲示板です。

待ち合わせは駅のホームで


待ち合わせは駅のホーム。

高校生は服装で見た目がわからないので、待ち合わせに鞄に目印となるキーホルダーをつけてもらうことが多いです。

いわゆる「痴漢してください」サインですね。

間違えて他の子を触ってしまったら困りますから、この辺りの事前打ち合わせは重要です。

ホームに電車が滑り込んできたら人混みに紛れつつ一緒に乗り込みます。

制服は標準的なセーラーですが、膝まである真面目な長いスカートに、清楚な黒髪のポニーテール。

今回はあんまり痴漢慣れしてなさそうな子でした。

覗き込むとスマホに一生懸命でした。

もしかするとサイトでのやりとりを確認していたのかもしれません。

どんどんと人に押され彼女と密着します。

おじさん達と密着すればただの不快な場所ですが、女子高生と密着すればいい匂いが漂ってきます。

むだ毛の生えた白いうなじがそそりますね。

下を見るとスラッとした綺麗な生足が見えました。

事前の合図として手の甲をお尻に触れさせます。

大丈夫だとはわかっていてもこのときばかりは緊張しますね。

手の甲でお尻をさすっていくと、彼女も気がついたようでピクンと動いたのがわかりました。

彼女が気づいてくれたところで手の甲から手のひらを返しお尻を揉みます。

とてもやわらかい感触。スカートの生地を指で掴みスカートを捲ります。

このスカートを捲っていく瞬間が何ともたまりません。

スカートの裾を掴み中に手を入れていきます。

お尻を触ると彼女は再度ピクッと動きました。

柔らかい感触が手に伝わり、生パンツであることがわかりました。

体勢としては彼女がこちらの正面に対し横向きになっている状態です。

クロッチに指を伸ばし、まんすじを擦りながら楽しんでいましたが、触りながらふと気がつくと彼女の手がちょうどこちらの股間の位置にありました。

うんっと思っていると彼女の手が股間に当たりました。

電車の揺れで偶然かと思いましたが、そもそもこの位置に手を置いているのは不自然なのです。

もしかして、彼女はこちらのムスコを触ってみたいのかもと思いながら探りをいれてみました。

こちらも手を自分の股間のところに下ろしてみたのです。

彼女の手がこちらの手に触れました。

ちょうど手の甲と甲が触れあう形になりましたが、彼女は手をどけません。

そのまま手の甲で甲をさするとピクッと動いたものの拒否をしません。

今度は彼女の手を握ってみました。

捕まれてびっくりしたのか、一瞬引っ込めようと力が入ったものの、そのまま止まります。

彼女の手を握ったまま、手の甲をズボン越しにムスコに押し当てました。

何も抵抗しません。

そのままズボンの上からチンポに手の甲を擦り続けましたが、それだとこちらはあまり気持ち良くありません。

手を握ったまま彼女の手を逆向きに返すと手のひらがこちらの股間にくるようにしました。

そのまま彼女の手のひらをムスコの場所に押し付けます。

握った手越しにも彼女が動揺しているのがわかりました。

強い拒否もないので、こちらもズボンのチャックをおろし、チャックの中に手を誘導します。

すぐにチャックが開いているのが分かったようで、一瞬手を引っ込めようとしましたが、こちらはそれくらいでは離しません。

彼女の手をチャックの中に導くと指が3本くらいズボンの中に入っていきました。

痴漢をするときはもちろんパンツの前穴からチンコは出していますから、そのまま彼女の指が生チンコに触れます。

冷たい指先が熱いチンコに触れたため、あっ、と逆にこちらが動揺します。

その時点で我慢汁が迸ってましたが、それでも何度も指にこすりつけると、彼女も指を動かしてくれました。

握るまではしてくれませんが、指で触って刺激してくれているのはわかります。

チャックの中に入っているため見えませんでしたが、彼女の指先は我慢汁でベトベトの筈です。

ムスコがギンギンになり硬くなってしまっていたため、どうしても握らせたい気持ちになりました。

とはいえ、ゆったりしたズボンを履いている訳ではないのでちゃんと握らせるとなるとこちらも出すか手をもっと深くまで入れさせる必要があります。

幸い他の人は皆背中を向けているため、見える心配がほとんどなかったため、鞄を盾にしつつムスコを取り出しました。

刺激されすぎていてギンギンになっています。

そして、そのまま熱々のムスコを握らせました。

女子高生の冷たい手の感触にこちらがゾクゾクッとなります。

さすがにビクッと手が動きましたが、手はこちらが掴んでいるので逃げることは出来ません。

彼女の人差し指を掴むと亀頭に持っていき、先っちょをさわさわと触って貰うと、指が我慢汁でさらにベトベトになっていくのがわかります。

自分でも熱い我慢汁が迸っていて制御できないくらいなのです。

すごい刺激が亀頭から伝わり、彼女の手を添えてさすりながらわざと彼女に接近しムスコを近づけると、彼女の視線がこちらのムスコに釘つけになりました。

このままさすってもらうと射精までいってしまいそうなので、降りる駅に到着するアナウンスが流れ始めたのをきっかけに彼女の手を解放し、勃起したムスコを強引にズボンに押し込むと、さっきと同じようにお尻を触って駅に到着するのを待ちます。

ぶっかけるつもりはありませんでしたが、したたりおちた我慢汁が彼女のスカートに付着し、ねとっとした白い汚れになっているのがわかりました。

そうこうしているうちに降りる駅に到着しました。

ドアが開き、彼女が降りていきます。

気になってその子を追いかけて様子を伺うと、自分の指をじっくり見て匂いを嗅いでいました。

階段を降りていくときもスマホを見ながら自分の指を確認するくらい気になったわけです。

最後に

今回はかなり積極的なJKと「痴漢待ち合わせ」ができました。

男の人のものを触ってみたい、そういう気持ちを持った「痴漢OK娘」は少なくはないのですが、それでも勇気を出して直接ムスコに触れてくれる子というのは貴重な存在です。

少し特殊にはなりましたが、電車内痴漢の流れは変わりません。

ぜひ「待ち合わせ痴漢」楽しんでみて下さいね。

あなたが「待ち合わせ痴漢」できる子と出会って痴漢したい、もっと他にもエッチなことをしたいのであれば「出会い系サイト」を使うべきですよ。