セフレの作り方|誰にでもセフレが作れる3ステップ

ムラムラした時にいつでもエッチできる女性が欲しい、そんな悩みを抱えてはいないでしょうか?

もちろん、風俗のようなものを利用すれば一時的にはスッキリします。
ですが、当たりハズレもあるし、何より楽しくエッチできるかわかりませんよね。

できればセックスの相性が良いセフレが欲しいですよね。
私もそう思い、様々な方法を探したところ、この「セフレを作るための3ステップ」にめぐりあい、いつでも自由気ままにエッチできる可愛いセフレを何人も手に入れることができました。
また、最大の問題であった「飽き」の問題が解消し、取っ替え引っ替えエッチできるようになった事がこの方法の最大の利点です。
今では1年間でだいたい3人程度のセフレが獲得できています。

では、どうすれば簡単に「都合が良いセフレが作れるのか?」をお教えします。

はじめに

セフレを作るには段階を踏む必要があります。
私と直接話をしてこのステップを実践した約100名はほぼ全員セフレを1人は獲得できていますので安心してください。

今回は直接ではありませんが、できるだけ丁寧に説明させて戴きます。
ただ、その前に少しだけ理解しておいて頂きたい事があります。まずこの前提条件を把握していただくようにお願いします。

セフレにするのは彼女にするより難易度が高い

簡単に言えばセフレは男にとって都合が良い存在です。
好きな時にエッチできる、でも、彼女ではないから重たくはない、面倒ではないという女性です。
ということは好き好んで自らセフレを希望する女性は少ないということを憶えておいてください。
単に身体の関係だけでも良い、という女性を見つけて維持するのは大変です。
では、身体関係以外に何が必要なのでしょうか?
それは「お金」ではありません「心の繋がり」です。
「えっ、セフレなのに心の繋がりがいるの?」とビックリされたかもしれませんが、それを説明させていただきます。

相手が何を望んでいるのかを意識すること

恋愛はギブアンドテイクです。
それはセフレ関係でも変わりません。
要するに与えているだけでもダメ、貰っているだけでもダメです。
この法則はセフレにも当てはまりますので、セフレを奴隷だと勘違いしてはいけません。
逆にお金を払って関係を維持している人はお金の繋がりがなくなれば関係を維持できなくなってしまいます。

セフレは相手の要望を満たしてあげる代わりにエッチできる存在だと考えてください。
例えば、私が出会ってきたセフレにはこんな要望がありました。

  • 困ったときに相談にのってほしい
  • エッチは好きだけど満足させてほしい
  • お酒に付き合ってほしい
  • 他の男とエッチしても気にしないでほしい
  • 甘えさせてほしい
  • コスプレエッチのような色々なエッチがしたい

などです。
それぞれの女性によって望んでいることが違います。
これらの思いを叶えてあげる(=ギブ)ことで好きにエッチできる(=テイク)ことを忘れないでください。

では、ステップ1からいきますね。

ステップ1:自分を変える

まず、セフレを簡単に作るには自分を変える必要があります。
とはいえ、別人になれ、ということではありません。
女性が好む要素を意識するだけなので難しくありません。
これは既に自然に出来ている人もたくさんいるでしょう。ですが、自分がそう思い込んでいるだけ、ということもありますのでちゃんとチェックしていきましょう。

自分を変えるためのポイント

女性との関係を構築、維持するためにはいわゆる「モテ要素」を身につける必要があるのですが、
ここで「Gooランキング」で行われた「女性に聞いた!イケメンじゃないのになぜかモテる男性の特徴ランキング」を見てみましょう。

  1. 自然に気遣いが出来る
  2. 清潔感がある
  3. 聞き上手

となっていますね。
要するにこの3つの要素さえ押さえていれば顔は関係ない、ということです。

では、なぜこれらの要素が必要なのか少し細かくお話します。

自然に気遣いが出来る

セフレとはいえども自分のことを気にしてくれない男とは長く関係を維持できないのが女性というものです。
自分に関心を持ってくれ、かつ魅力的に感じてくれているからこそ、セックスは燃えるわけです。
要するにセフレだからといって女性を見下したりせず、1人の女性としてきちんと扱う必要があります。

自分本位のエッチをしない、という普段の行動から、女性が苦しい時、悲しい時は寄り添ってあげる気持ちは必要です。

清潔感がある

これは身体を重ねる上で重要なことです。
例えばフェラをする際でもそれが汚いか綺麗かで対応が変わりますよね。
ですが、実際に清潔かどうかが問題ではありません。
「清潔感がある=清潔そう」というイメージが持てるかどうかが重要で、実際に清潔であるかは関係ありません。

例えば洗っていないペニスでも、石鹸の香りがする香水をつけていれば、清潔感を感じてくれる女性はいくらでもいます。
要するに雰囲気が不潔であってはいけないのです。

聞き上手

セフレとはいえ、セックスしている時以外に一言も話をしない、なんてことはありえません。
お互いのことを知っているからこそセックスでも良い関係値が築けるものです。
特に女性が何か話をしたがっているときは、きちんと聞き手に回ってあげましょう。
話を遮って無理矢理エッチする、なんてのはもっての外です。

では、それぞれを身につけるためのコツをお教えします。

自分を変える簡単なコツ

自然な気遣いを身につける

自然というのが難しいように聞こえるかもしれませんが、大事なのは相手に必要以上に気を遣わせないことです。
例えば、女性は「暑い、寒い」に敏感ですが、なかなか言い出せないものです。それは相手に気を遣っているからですね。
そこに気がついてあげて、対応できることが気遣いです。

ヒールを履いているときにたくさん歩かせたり、スカートを履いているときに活発な行動を求めてもいけません。
男女の違いを意識して、必要なときに声をかけたり、気づいてあげることが求められています。
面倒に思うかもしれませんが、良い関係を長続きさせるには大切なことです。

そして、何かをしてあげたからといって相手に求めてはいけません。
「食事をおごってあげたんだから、セックスくらいさせろよ」というのは言語道断です。
それでは一度くらいはエッチできても、長続きしません。

清潔感を出すコツ

先程もいいましたが「清潔感」は「清潔にしていること」ではありません。
例え、毎日お風呂に入っていようと「清潔感がない人」は存在します。
要するに「清潔そう」という印象を与えなければダメなのです。

気をつける点はこの10つです。

  • フケが肩などに散らばっていない
  • ボサボサではなく整髪料をつけている
  • 無精髭がない
  • 体臭対策に香水をつかっている
  • 爪が伸びすぎていない&黒くなっていない
  • 服が破れたりよれよれになっていない
  • 服が流行にあったものである
  • 靴がボロボロになっていない
  • 食べ方が汚くない
  • 人前でおならをしたり鼻をほじったりしない

これらはそんなに難しくないはずです。
また、加齢臭など体臭がある人は女性が好む香水をつけましょう。
オススメは自然に石鹸の香りがする「クリーン アルティメイト」です。
首筋と手首にかるくかけておき、ふわっと香らせるのがコツですね。

服装に関しても流行に外れた格好をしてはいけません。
とはいえ、最先端にあわせた格好をしろ、ということでもありません。
それではただのおしゃれすぎる人です。
一緒に歩いていて恥ずかしくない格好であれば十分です。
どんな服を着たらいいか分からない人は、
服を着るならこんなふうに」という漫画が非常に参考になりますので是非読んでみましょう。

服を買う場合は、年齢にあわせてブランドを変えると良いです。
まだ若いなら、「UNITED ARROWS」や「SHIPS」、
年代が少し上なら「TOMORROWLAND」「Paul Smith」などが汎用的に使えますし、誰にでも似合います。
店舗へ出かけて実物を見ることをオススメします。

聞き上手になるコツ

聞き上手とは適当に相槌をうっていれば良いのではなく、相手の話を引き出し、共感してあげられる人のことです。
セックス前の会話は既に前戯だと思ってください。
女性を気持ちよくさせてあげることが、最高のセックスに繋がるのです。
こちらが本当の気持ちを引き出してあげれば彼女はどこまでも尽くしてくれるでしょう。
気をつけるべきは5つです。

  • 相槌は複数種類使用する
  • 求められていない時にアドバイスはしない
  • 共感しているよ、ということを伝える
  • オウム返しを徹底する
  • 自慢話はしない

相槌はずっと同じだと「話を聞いていないのでは?」と思われます。
ですから、必ず相槌は都度変えるようにします。
「ああ」とか「うん」を繰り返すだけではダメということです。

また、求められなければ女性にはアドバイスする必要はありません。
相手は話を聞いてほしいだけなのです。

そして、相手にはアドバイスではなく共感していることを伝えましょう。
相手が「仕事が大変なの!」と言ったなら「そうなんだ、大変だったね」と返すので構いません。
「上司が苦手でさー」なら「そうか、上司が苦手なのはキツいよね」という感じです。
これはオウム返しというテクニックで相手が使った言葉をうまく組み込んで返事をするのです。
それだけで共感していることを伝えることができます。

自慢話もしてはいけません。単に人は人の自慢話を聞いても面白くないからです。
優秀な男であることをアピールしたい場合は、振る舞いでアピールしましょう。

ステップ2:出会いを増やす


最初にお伝えした通り、セフレをつくるのは彼女を作るより難しいです。
性格の相性から身体の相性まであっていなければ定期的に会ってセックスしよう、とはなりません。

ですから、まずは出会いの数をこなす必要があります。
そして何よりこれらは掛け算になっています。

セフレにできる期待値=出会った女性の数×セックスした確率x2回目以降出会える確率

また、数をこなすことにはメリットもあります。

例えば、

  • 多くの女性に出会うことで経験値が溜まり、様々なタイプに対応できる
  • 失敗しても次にいけばいいので心の余裕ができる
  • 失敗しても痛くないため、強気の駆け引きを行える

といった点です。

ただし、セフレ作りにあたって出会いの数を単に増やせばいいというものではありません。
意味のある出会いを積み重ねることで経験値を積んでいく必要があります。
そうすればいずれは友人の紹介や、職場の女性など、手近な女性をセフレにすることも出来るようになります。
実際、私は慣れてきてから職場の事務の子を何人かセフレにすることに成功しています。

しかし、最初からそこまでうまくいかないのが人間というものです。
まずは「セフレ候補」が多く集まる場所で出会いの経験値を増やす必要があります。

会える数 費用 難易度 セフレ候補数 総合評価
ナンパ 少ない
出会い系 多い ☆☆☆☆☆
婚活系 少ない ☆☆
相席屋 普通 ☆☆☆
クラブ 少ない

このように幾つかの手段でセフレを見つけてきましたが、やはり「出会い系」が最も効率が良い結果となりました。
このサイトでも何度かオススメしているのですが今は「ハッピーメール」がセフレ探しには最適のサイトとなっています。
ハッピーメールを利用すればかなりの数の女性に会うことができますが「会った」で満足しているとセフレにはできません。
きちんとセックスまで持ち込み、また会う約束を取り付けることです。

ステップ3:会ってセックスしてまた会う


いよいよ最後のステップです。
女性と会うことができたら、セックスに持ち込み、そしてさらに会います。
それが自然な流れで繰り返されるようになれば「セフレ化」は終了です。

では、どのようにセックスへ持ち込むかなのですが、まずは女性と会うまでの間、会ってから意識してほしいことがあります。

下心は最後の最後まで出さない

あなたの目的は「セフレ化」です。
しかし、女性の多くは「セフレになってください」といってもなってはくれません。
そのため、出会う前、出会った後、セックスした後であっても「セフレのような扱い」をしてはいけません。
がっついてセックスまで持ち込んでもいけません。
あくまでも「セックスすること」が目的ではなく、最終的に「セフレ化」することが目的です。
「セフレ化」が完了するときまで下心は封印しましょう。
男は「やれた」と思うと気が抜けて扱いがぞんざいになることも多いので要注意です。

相手が求めていることを叶える

出会う前、出会ってからも相手があなたに求めていることを見抜きましょう。
「出会いたい」と相手が思っている以上、女性側に目的があり、それは誰でも良いわけではありません。
相手があなたに求めていることをきちんと理解することが大切です。
例えば相手が「寂しい」というのであればその思いを満たしてあげる必要があります。

デートの段取りはリードする

セフレ化の前段階としてあなたは主導権を握らなければなりません。
よって、店の手配やデートコース、ホテルへの道筋など迷うことなくエスコートしてあげてください。
いざセックスという段になってホテルが一杯ということは避けなければなりません。
相手がこちらへ意思を委ねている状況に持っていく必要があります。
そうすることで自然と女性は「セフレ化」するのです。

女性に理由を与える

おそらく女性はセックスが目的であなたに会いに来た訳ではないでしょう。
ですから、いざセックスをするとなったら相手に理由を与えてあげてください。
例えば「終電が無くなったから、静かなところで休むだけ」のような理由で構いません。
それだけで女性は「仕方がない」とセックスする理由になるのです。

では、これらの事を踏まえてセックスに至ったあと、次会いたいとなるにはどうするべきでしょうか?

最初のセックスで気を抜かない

女性は一度でもセックスした男性には気を許すようになります。
しかし、いきなり彼氏づらするような男からは離れていきます。
ですので、最初のセックスではきちんと彼女を満足させてあげてください。
また、セックスが終わった後のピロートークでも素っ気ない態度をとるのではなく居心地の良さが必要です。
セックス直後は身体が火照っていると思いますが、暫くすると冷えてきます。
2人でベッドで布団にくるまってくっついて会話をするなど、恋人同士のような距離感を保ちましょう。

相手が慣れるまで自分本位のセックスはしない

男性から相談が多いのは1回のセックスはできたのに、それからつれない態度をとられる、ということです。
これは男性側本位のセックスをしている可能性が高いです。
AVなどを見慣れているせいもあり、男性は自分の思い込みでセックスをしてしまうケースが多いです。
風俗に慣れている男性もこの傾向が強いです。
自分が満足すれば良い、という気持ちは置いておいて女性を満足させましょう。

セックスが終わったあとに「また会いたいな」と気持ちを伝える

ここはセフレ化のためにとても重要なステップです。
女性と出会い、そしてセックスをした、で終わりではありません。
セフレは定期的に会うからセフレなのであって一回だけであればワンナイトラブです。
ですから、必ず「次会う約束」を取り付けましょう。
そのときは「今度は○○しようよ」などのようにプランを一緒に立てましょう。
そうすることで女性があなたと何度も会うイメージを持ってくれますし、この「次の約束」は2回目、3回目にも自然に行うべきステップになります。

最後に

セフレの作り方についてまとめてきました。
これらをきちんと実践できればあなたもセフレを簡単につくることができます。

ただし、最初からすべてうまくいくとは限りません。
時には女性に拒否されたり、2回目は会えても3回目に続かないこともあります。
ですので、くじけずに何度も挑戦を重ねてください。

ハッピーメール」のようなサイトを使えばいくらでも女性と会えますので、簡単に経験値を積み重ねることができます。
そして、リアルでの知り合いでもないため、失敗しても後腐れがありません。
このステップを実践して、良い出会いを増やしていきましょう。
あなたがセフレに出会えることを心から祈っています。