優等生JCはいいなり?無理矢理挿入する鬼畜な出会い

長い夏休みも終わりましたね。
夏休みの間は18歳と出会う大きなチャンスだった訳ですが、皆さんは何人と出会えたでしょうか。

夏休みが終わってしまったから好みの子とももう出会えないのかなあと絶望しているあなたにも教えておきたいことがあります。
夏休みが終わった今だからこそ、できる出会いというものがあります。
それは、夏が終わり秋が始まると急に寒くなりはじめるからなんです。
秋というのは人が恋しい季節なんですね。
楽しかった夏休みが終わって、なんだか寂しくなって、人に寄り添いたくなる、それが今なのです。

「出会い系サイト」をただ眺めているだけでも「寂しい」というメッセージを見つけられるのではないでしょうか。
今回はそんな寂しがりやの子とPCMAXで出会うことができました。

優等生はいぢめてほしい?

今回出会った子はみさきちゃん(18)です。
ただ、外観がかなり幼く制服を着ていたらJCにしか見えません。
しかも、大人しそうな優等生タイプの子です。
こういう子はちょっと強めに押しても抵抗しないため、出会えたときには強気でいく必要があります。

また、清楚そうで経験がない子に限って頭の中はエロ妄想であふれていたりするので注意が必要です。
オナニーをするときに、無理矢理される妄想をしながらアソコをかき混ぜている子は少なくはないのです。

じゃ、ゆっくり話せる静かなところにいこっか

こんな提案にも頷いてくれる真面目なみさきちゃん。
それならばゆっくりできるホテルへ直行するしかありません。

地味に見えますが、お化粧をちゃんとすればかなりの美人でしょう。
ずっと女子校だったらしく、あまり男性には免疫はないそうです。
日常で長く接する相手といえば先生と父親くらいだそう。

学校の先生ってどんな感じ……?
えっと、おじいちゃんとかも多いんです。ただ、体育の先生は40くらいの先生なので、なんていうか、男の人って感じがします
あ、生徒指導とかやってそうなイメージ
そうです、生徒指導とかもやってます。スカートの丈とかチェックされたり、髪の毛とか、リップとか、スマホとか、いろいろされます
どんな人なの?
みんなからは、怖がられてます、あと、友達とかはエロ教師って、言ったりとか
エロ教師? セクハラしてくるとか?
触られたりはありますね、体とか、でも、そういうときアソコをみると、大きくなってるから、なんかかわいいなって思っちゃいます、変ですか?
えっ、勃起してるってこと?
いつもジャージを履いてるんですけど、ムクムクッってなるのがわかって、あっ、エッチなこと考えてるんだなって、わかっちゃったり……
まぁ、先生も男だからねー、襲われたりとかはないの?
さすがにそういうことはないです。
ただ、私、……まだ経験はないんですけど、先生に無理矢理されるのを想像しながらいつも一人でしちゃいまず……

恥ずかしそうにうつむいてそんなことを告白するみさきちゃん。
こんなことを言われたら手を出せない先生の代わりにエッチな授業をしてあげないといけない気持ちになりますよね。

それならまずは汚いおちんちんを綺麗にするところからです。
こちらが汚いムスコを取り出すと、最初は恐る恐る見ていたみさきちゃんですが、頭を押さえつけてムスコを顔に近づけると、チロっと舌を出して舐めてくれました。

優等生らしい熱心で丁寧なフェラ。

おちんちん咥えるの初めて?
……はい、しょっぱい、感じがします

お口の中に出たものみせて、というとちゃんと手のひらに出して見せてくれました。

ちょっと不思議ちゃんですが、素直にこちらに従ってくれるのは本当に楽です。
初めてのフェラを経験したあとは、やはりうんち穴も舐めてもらうのが筋というものでしょう。

じゃ、ここも舐めて綺麗にして?

お尻の穴を見るなんてのは、初めてでしょう。
恐る恐る舌を出し、こちらの穴に優しく触れてくれました。
こちらにも快感が伝わってきます。
おちんちんとうんち穴を綺麗にしてくれたご褒美にいよいよ、アソコにおちんちんを挿れてあげることにしました。

一緒に入ったホテルの部屋にはちょうどSM用の拘束具が。
手と足につけてあげて、無理矢理されたいという夢を叶えてあげることにしました。

まだ膨らみきっていない発展途上の柔らかな胸、少女から女性へ羽化する前の貴重な時間。

おそらくはまだ誰にも揉まれたことのないその胸をまさぐってあげると強い征服感を覚えました。

まだ舐められてもいないかわいい乳首が顔を出します。

かわいいアソコを貫いてあげなければ、という強い使命感に駆られ、まだ誰にも愛されたことがないアソコにカチカチのムスコをあてがいます。
みさきちゃんは、それが挿ってくるのを心待ちにするような、不安を覗かせるような、そんな表情をしてこちらを見つめていました。

みさきちゃんが、あまりにも物欲しそうな顔をしているので、カチカチのちんちんをまだ誰も味わったことがない秘所にあてがい、一気に挿入します。
処女特有のしまったアソコ、メリメリと音を立てて膜が裂けていくような気がしました。

初めては誰しも痛いものですから、まずはゆっくり滑らせてあげようと考えていたのですが、
キツキツのアソコに挿れた途端、そんな気持ちは吹き飛んでしまい、一心不乱に腰を振り続けました。

あっ、ああっ……

と、ようやく大人になれたことに悦びの声をあげつづけるみさきちゃんに、ムスコはさらに堅さを増します。

気持ちよさそうにあえぎ続けているみさきちゃんの顔を見ていたら、このまま汚らしい精子を中にいっぱい注がれたそうな、そんな顔をしていたので、そのまま白いお汁を全部注ぎ込んであげることに決めました。

最後、そのまま汚らしい精子をすべて注ぎ込まれたみさきちゃんは、恍惚の表情を浮かべてこちらを見つめていました。

最後に

今回は優等生の子と出会うことができ、本当によい思いをすることができました。
PCMAXで是非よい出会いを探してみてくださいね。