新学期開始!9月はJK痴漢には最高の時期!

ようやく長い夏休みが終わりました。
夏休みの間、満員電車から女子高生の姿が消えてしまい、やきもきした人も多かったのではないでしょうか。
9月に入り、ようやく街中に女子高生が溢れるようになりました。
今回はそんな女子高生と待ち合わせ痴漢したお話です。
「痴漢されたい!」という女の子がPCMAXにはいっぱいいます。

9月といえば新学期、新学期といえば痴漢!

9月に入ったことで、毎朝の通勤電車に女子高生たちが乗り込むようになりましたね。
そうです、女子高生といえば痴漢、痴漢といえば女子高生というくらい狙い目の季節なのです。
特に夏休みを終えてだらけきっている女子高生と痴漢を楽しむのに9月は最適なんですね。
これが10月、11月とさしかかると急に寒くなってくるため厚着になってしまいます。
厚着だと、コートなどが邪魔で待ち合わせ痴漢はやりにくいんですね。
やはり、まだ薄着の季節が続いてる今が痴漢にはベストともいえます。

ということで、痴漢待ち合わせ掲示板で答えてくれたKちゃん(18)です。
駅のホームで待ち合わせということで、お互いに服装と乗り込む場所、時間を決めてます。
夏休みの間は混雑状況も緩和されますし、待ち合わせ痴漢がめっきり減っていたのですが、新学期も始まって新たに「学校に行く前に触られたい」という子が増えてきたわけです。
今回はスマホで撮っていいよ、ってことでしたので、どのように触っているかもお伝えします。
スマホでは触っているところがわかりづらいので、続けてスカートの中ではどんなことをしていたのか別カメラの映像もあげてます。

Kちゃん「いつもリュックで後ろからは触りにくいと思いますし、前から触っていただけますか?」とのことだったので、人の流れにあわせながらうまく向かい合わせになって乗り込むことができました。
前からスカートに手を突っ込んでいるところです。

スカートが膝丈くらいだったので、まくり上げて触っていました。
彼女は左手はリュックを持ちながら、右手で軽い抵抗をしているところです。

パンツを掴みながら声を押し殺している様子です。
必死にパンツを押さえていたので、どうしたんだろうと思っていたのですが、後からもう一つのカメラで確認したところ、すごいことがわかりました。

ずり下がらないように必死でパンツを押さえています。
リボンが写っていますがおわかりいただけますでしょうか。

最後にずらしたパンツを直してあげているところです。
よい顔をしていたのですが、顔はダメとのことで掲載していません。

実際にスカートの中ではこんなことをしていました

もう一つの暗視カメラで撮影した映像です。
まずは指で股間をまさぐっていきます。
お互いが合意した痴漢とはいえ、触りはじめというのは緊張するものです。
アソコをいじって欲しいという子は多いのですが、お互いが見える立ち位置ですからなんだか緊張してしまいます。
ただ、彼女が物欲しそうにしているのを見ると、約束したからにはやるしかありません。

最初は指で応答を見ます。
約束したとはいえ、急に激しくすると拒否反応を示す子もいるからです。

優しく股間を愛でていると興奮してきたのか、彼女の息づかいが激しくなってきました。
スカートをいきなり捲られるのは嫌なのか、手で押さえて少しばかりの抵抗を示してきます。

後でカメラを確認して大変なことに気がつきました。
なんと、彼女、後ろから別の痴漢に触られていたのです。
こちらが痴漢を楽しんでいることに気がついて加わってきたようでした。
前から触っていたときに必死でパンツを押さえていたのは後ろからも攻められていたからなんですね。
こちらの手は股間とふとももを撫で回してあげるのに必死です。

温かくて張りのある太ももの弾力を楽しみつつ、クリトリスをまさぐっていたとき、後ろの痴漢はお尻側からパンツをずらして、触ろうとしていたようです。
それで彼女はパンツをずり下げられないように必死で押さえていたのでした。

こちらはスカートをまくりあげて、布越しに優しくクリトリスに触れてあげました。
じわっと愛液が伝わってきて彼女が感じてくれているのが指先で感じられます。

ここまで気持ちよくなってくれているのであれば、大切なところに直接指を挿れてあげなければなりません。
彼女が「触って……」と小さな声でつぶやいたような気がしました。
これだけ濡れていれば指を挿れても大丈夫でしょう。

人差し指と中指を這わせてパンツをずらし秘所へたどり着くとすでにグチョグチョになっています。
この子がこんなにも痴漢を心待ちにしていたんだと思うと、こちらの指も丁寧に大切なところを扱わざるをえません。
クリトリスを優しく撫でるたび、こちらにしがみつきうめき声をあげるのがたまりません。
指の第二関節まで数回出し入れすると、彼女が声を押し殺して頷くのがわかりました。
恥ずかしい液体が潤滑油になり、ヌルヌルになった彼女の秘所を五分ほど愛撫しつづけたでしょうか。

そうこうしているうちに彼女が降りる駅が来たので楽しかった待ち合わせ痴漢もおしまいです。
ずらしてしまったパンツを元に戻してあげました。
お別れの合図にクリトリスに触れてあげるのも忘れずに。
手を取りだしてみると、アソコが大きくなってグチョグチョになっているために、こちらの手にもかなりの量の愛液が付着していました。

最後に

しばらくできなかった待ち合わせ痴漢ができて満足です。
JKといえども女性ですから、やっぱりエッチなことをしたい、されたいという気持ちがあふれてくるとこうして待ち合わせ痴漢を利用してしまうようです。
PCMAXで是非楽しい出会いを。