黒髪気弱なロリッ子JCは大人の出会いで無理矢理中出しされてみたい?

クラスに一人くらいはいた、教室の隅っこで大人しくしているような子、いましたよね。
今回出会えたのは髪も染めず、スカートも膝下で、真面目な渚ちゃん(18)。
待ち合わせには制服で来て、ってお願いしたらちゃんと持ってきてくれるくらい真面目です。
学校が始まって、周りの子がいろいろ経験していたそうで、そういう大人の出会いをしてみたくなって、出会い系サイト(PCMAX)を使ったそうです。
出会ったのも今回が初めてという正真正銘のうぶっ子です。

真面目ッ子はフェラも真面目?

こういう慣れていない子って簡単なんですよね。
どうしたら良いかわからないから、こちらに選択を任せてくれるんです。
待ち合わせで出会い頭に、静かに話せる場所に行こう、っていったら後ろからひょこひょことついてきてくれました。
ラブホなんてのも見慣れてないですから、そのまま肩を組んで連れ込めばバッチリです。
「免疫がない大人しくて抵抗しない子」って本当に狙い目なんですよね。
「みんなやってるよ」というのにものすごく弱いんです。「みんなやってるんだったら……」と流されてしまうんですね。

このホテル珍しいことに座敷があります。
あまり慣れていないためか、部屋の隅っこにペタンと座り込んだままでした。

こういうの初めて?

と、声をかけるとこくんと頷いてキョロキョロしています。

じゃ、いいことしようか

初めて過ぎるのかかなり動きがぎこちないです。
顔を近づけて耳元でおっぱい、見せて、と優しくお願いするとブラを外し制服をたくし上げて胸を見せてくれました。

じゃ、こっちも見せてあげる、ズボンさげてみて

すると、渚ちゃんはか細い声で「はい……」と頷くとこちらのズボンに手をかけてムスコをあらわにしてくれました。
おそらくはお父さんくらいのしか見たことがないであろうおちんちん。

こういうの見るの初めて?
と訪ねても、コクンと頷くだけでした。

よくできたね、じゃ、こんどは優しく触ってみて?

そうお願いすると、少しおびえたような顔をしながら、こちらのムスコを触ってくれます。

……どう?
あ、あったかいです
いいよ、じゃ、今度はお口にいれてみようか?
えっ、お口にですか……?
そうだよ、みんなしてるよ。友達もフェラしたって言ってたでしょ?

そう伝えると最初は躊躇していたものの、こちらが頭に手をやって優しく顔を近づけてあげると、諦めたようにこちらのムスコを口に含んでくれました。

気持ちいいよ、じゃ、こんどは手でさすぎながら先端をチロチロ舐めてみて?

そうお願いするとなれていない手つきでこちらのムスコを気持ちよくしてくれます。
初めてのフェラ、そう考えるの彼女の唇の初めてを奪ってあげたことになります。

じゃ、もう少し奥までいれてみようか?

そういって喉の奥までグイグイと押し込むと、たまらなさそうな顔をして受け止めてくれます。

ちょ、ちょっとくるしいです
でも、みんなやってるんだよ。ちゃんとお口に全部含まないとダメだよ

そう言うと、頬張るようにしてこちらのムスコを全部含んでくれました。
慣れてないので歯に当たりますが、それはそれで良い刺激になります。
かわいいお口の中でグイグイやっていると、こちらもたまらない気持ちになります。

イクッ……、受け止めて

と、そのままの勢いで渚ちゃんの可愛いお口の中に汚らしい精子を全部ぶちまけました。

ドロドロの精液を手のひらに出して見せてくれましたが、真面目な子が口からザーメンを垂れ流す表情がたまりません。

全部吐き出しちゃダメだよ、ゴクンって飲んでみて

優しく教えてあげると残った液をすべて飲み干してくれました。

優等生と初めての中出しエッチ

じゃ、もっと気持ちよくなろっか、ということへベッドへ。
こちらが裸になると、乳首を舐めるようにお願いしました。

恐る恐る、そのままつぼみのようなお口でこちらを愛撫してくれます。

あいた手でこっちも触って……?

とお願いすると、さわさわとこちらのムスコを撫でながら乳首を撫でづけてくれました。

それでは、そろそろ渚ちゃんの大切なところをいただかなくてはいけません。
パンツをずりおろし挿入しようと近づくと、

これ、いれるんですか……?

とおびえたような表情で渚ちゃんが訊いてきました。

痛くないよ、大丈夫だよ。みんなやってるよ

そういって、無理矢理渚ちゃんの秘所にムスコをおしあてます。

慣れていないようで、かなりキツキツのアソコでしたが、ガチガチになったムスコは止まりません。
張り裂けそうなアソコに無理矢理ムスコを挿入します。
まだ中が完全に濡れておらず、こちらが動くと少しうめくような声をあげる渚ちゃん。

しかし、こちらは止まりません。
中に入ってさらに堅さを増したムスコを突き立てつつ激しく動きます。
最初は痛みをこらえるような渚ちゃんでしたが、やがて愛液で湿りだしちょうど良いくらいの滑りぐらいになります。

気持ちよくなってね、いっぱい受け止めて

頭を撫でながら優しい言葉をかけてあげつつも、下半身は一心不乱に突き続けます。
やがて渚ちゃんの中が愛液で満たされこちらも快感が突き上げる感覚に襲われました。

いく、いくっ……!

あまりの気持ちよさにそのまま中で発射。
大量の精子が渚ちゃんのお腹に流れ込んで、ムスコを抜くとそのまま白い雪崩となって渚ちゃんから溢れ出してくるほどでした。

最後に

今回は可愛いロリッ子と良い出会いができました。
渚ちゃんもかなり気持ちよくなってくれたようで、またエッチしてほしい、というような顔をしていましたよ。
みなさんもPCMAXでの出会い、楽しんでくださいね。