電車遅延で出会えた女子高生に痴漢して気持ち良くなる

今回は埼京線でリアルタイムで待ちあわせ痴漢プレイができました。
時間があれば朝に掲示板をチェックする癖はあるのですが、たまたま遅延が発生し混雑する状況の中で待ち合わせを書き込んでくれた子とタイミングがあった感じですね。

電車が大幅遅延したある日

その日はホームにかなりの人がごった返していました。
原因は電車遅延のお知らせ。
数分の遅延はいつものことですが、この日は断続的に電車が止まり、なかなかホームの人がはけません。

埼京線は電車が止まるとかなりの人たちがホームに溢れるようになります。
このときもホームの端から端まで行列ができて、それでもなお収まらずに階段に行列ができている程でした。
こうなるとホームを自由に移動することすらできず、多くの乗客がイライラしながら立ち往生することになります。
電車を待つ時間にPCMAXを開いていると気になる書き込みがありました。

「今、埼京線赤羽のホームにいます。これから2号車の最後列に並んでいますので、新木場行きの電車の中でこれから触っていただける人いないでしょうか?」

時間をみると今さっき書き込まれたばかりのようです。
2号車といえばちょうどすぐ近くでした。
リアルタイムでの待ち合わせは初めての経験でしたが、すぐにメッセを送り近くにいることを伝えました。
すると、すぐに返信があり背格好を教えてくれます。
どうやら書き込んだのは18歳の高校生のようでした。
チェックのブレザーの制服、髪をポニーテールにしていて、鞄には白い犬のようなアニメのキーホルダーをつけてます、という情報だけをもらいホームをキョロキョロとすると確かにそれらしい子が近くに並んでいるのが分かりました。

そのまま電車の中でプレイ

彼女は次に来る電車の中で触って欲しいようでしたので到着を待ちます。
ようやく遅延に遅延を重ねていた列車がホームへ滑り込むと皆が我先にと乗り込み出しました。
この列車に乗れなければ次の列車も遅れるかもしれず、かなりの必死状況でした。
濁流のように人が動いており、その流れに逆らうことはできません。
とはいえ、一緒に乗り込まなければプレイはできないため、人の波をかき分けるようにJKに近づいていきます。

電車を降りようとしてくる人たちの流れに逆らいつつ「待ち合わせ」を書いていたらしきJKに近づくことができましたが、お互いを確認するヒマもなくそのまま乗り込もうとする人たちの濁流に巻き込まれました。
こちらの格好は伝えてあるので読んでさえ貰えれば待ちあわせはできるつもりでした。
この子はリュックではなく、普通の手提げ鞄。
目の前にはちょっと短めのスカートがあるだけで、乗り込む時点で既にギュウギュウ詰めになり、一緒に電車に押し込まれた時点で意図せずスカートがめくれそうになっていました。

密着というよりも押しつぶされそうな状況でしたが、手がちょうど彼女のお尻のところに押し込まれたので触ってあげることはできそうです。
揺れに合わせて手をお尻にやり、手の甲でさわさわとすると、反応がありません。
気づいてないかなと思い、手の甲でお尻をさするようにすると、流石にビクンッと動いて、後ろの方をチラチラ見始めました。
彼女が焦ったような顔になります。
気がついてくれたようなので、手のひらにスイッチしてお尻をムギュッと揉んでみました。
肉付きが良くやわらかいお尻で、手のひらに伝わってくる感触だけでムスコがギンギンになります。

ムスコがむくむくと大きくなるのが分かり、彼女の背中に張り付いている状態なので丁度お尻と勃起したムスコが触れあう形になりました。
しかも彼女は手を下ろしていたらしく、堅くなったムスコに手を添えるように手を動かしてくれました。

こちらとしてもそれ以上体を動かすことができないので彼女のお尻と手にムスコを押し付けたままの状態で、手のひらで彼女のお尻を下から上に触っていき、スカートを捲り上げていきます。
指が直ぐに裾に到着し、電車の揺れにあわせながら、少しずつ捲り上げながら指先でスカートの中をさぐりました。
俯いて恥ずかしそうにしながら無抵抗な彼女に対し、ギュウギュウ詰めでも指は隙間をかいくぐりながら彼女のクロッチを擦り上げました。
彼女の又がビクビクと震えたようになり、力が入ると感じになります。
侵入を防いでいるのか、こらえているのかわからないですが、指先を柔らかい太股に這わせると感じているのか震えている感じがしました。

電車の揺れの中で隙間が空いたりするので、そこ隙間を利用して中指でがっつりとマンスジを擦り上げると、彼女の顔が上気したように見えました。

綿系のパンツの生地を手のひらで揉み回し、パンツの上から指を入れてみると、生のお尻はすべすべで、まるで上質な果実を撫でているような感じすらします。

そのうち、パンツの中に滑り込ませた中指はぴったりと閉じた割れ目に到達しました。
マンコの周りは気が薄く、割れ目を左右に開きながら穴を探していると、彼女が腰を捻ってこちらの指を穴に届きやすくしてくれました。

指先が触れた瞬間「あっ、濡れているんだ」というレベルでクチャクチャになっていました。

電車が混みすぎていなければこのままクリをいじってイカせるところまでいけそうなのですが、今回はいかんせん混みすぎているため、思ったように動けません。
そのままトロトロになった割れ目を優しく撫でてあげていると彼女の手がこちらの股間を撫でてくれるように動きました。
電車が揺れる度にギュウギュウ詰めの社内がズレるように動くのであまり大胆に動く事ができないのです。
お互いが押しくらまんじゅう状態なのでうまく手を使えない状態になっており、申し訳ない気持ちになりつつも出来る限り優しく攻めてあげるようにしました。
その間、彼女もこちらを優しく愛撫してくれたので、それはそれで気持ち良くなることはできました。

そのまま電車は駅に到着し彼女は人混みの中へ消えていきました。

最後に

今回は思いがけずリアルタイムでの駅での待ち合わせができました。
こういった普段経験できない出会いもあるのが「出会い系サイト」の面白いところだと思います。

ぜひあなたもPCMAXでいろいろな出会いを経験してみてください。