現役JKと出会える「パパ活」「デート援」!

合法でJKと出会うには

最近何かと話題になっている「JKとお散歩で裏オプ」や「JKとワリキリ/円光」ですが、「児童ポルノ法」に抵触するため逮捕されてしまいます。
要するにJKと出会い性行為をする事は非合法でリスクがある行為として取り締まられてきました。
2016年6月に摘発された“いもうと系制服女子と相席できる店”「制服相席部屋」がアンダーとの裏オプで人気を博したのも「逮捕の危険性無く、JKと本番することが出来た」事が要因です。
多くの男性にとって直接JKと連絡をとることはLINEや電話番号から身元が割れる可能性もありリスクが非常に高い行為でした。
そこを店を介して店内で本番行為やプチをすることでリスク無くJKと淫行することが出来たわけです。

ところがアンダーに対する規制が厳しくなり、お散歩という建前でJKとの本番行為を斡旋していた「池袋GU探検隊」なども無くなってしまった今、アンダーとの本番行為ができるお店は地下へ潜っています。
そうするとどうやって合法的、もしくはリスクなくJKと出会うのか、という方法を探す人たちが増えてきました。

そんな中で盛り上がってきているのが「プチ、本番、一切なしのデート援」です。「レンタル彼女」などとも記載されることもあります。

合法でJKと出会えるデート援とは?

端的に言えばJKやJDとのお出かけデートです。ある意味本当に健全な「お散歩」と言えるかもしれません。
手繋ぎ、腕組みは女の子によっては出来たり出来なかったりしますが、必要以上のボディタッチ(ハグなど)はNGです。(女の子が怒って帰ります)

相場は1時間5,000円+交通費1,000〜2,000程度+デート中の費用+気持ち、です。
デートできる場所は相談でき、ご飯、買い物、カフェ、ゲームセンター、水族館、映画、お買い物、動物園、遊園地、などになり「健全なデートを楽しむ」がコンセプトになっています。

個室(カラオケ、ホテル、男性の部屋、などはNG)はダメで、どうしてもJKとカラオケしたい、という場合には女の子によっては段階を重ねて信頼関係が築けていればOKということにしているようです。

法的に「児童買春・児童ポルノ法」にひっかからないのか?

「性行為なし」が前提としてありますから、未成年と昼間一緒に出かけただけでは問題になることはまずありません。(取り締まる条例や法律が存在しないため)
もし高校生や中学生の女性と出歩く事が違法なら親戚の子と出歩くのも違法になってしまいます。
要するに買春には『性交渉』を持つことという定義があり、ポルノ法も『性交』または『性的な』部位を触る(疑似行為も含む)、『性的な』部分の露出を行う、と定義しているため、「性行為」が存在しないデート援には当てはまらないのです。
よって、警察も取り締まることができず=「合法」という訳です。

需要はあるの?

JKと本番がしたい、と考える人ばかりではなく、本物のJKとデートしたいだけ、という人が増えています。
例えば、エッチするだけであれば「単に制服姿の若い子と本番する」というだけの事に過ぎません。勿論、その事自体に価値を感じる人もいるでしょうが「入れて出す」以上の交流を望む男性が増えているという事です。
射精してしまえば終わりの本番と比べてJKと遊びに行くことで、色々な事を話したり、触れあったり、見つめたりできるだけでも価値が高い時間だと感じるようです。
特に学生時代に同級生と楽しいデートをしたことがない男性などにとって、そういった思い出を埋め合わせる行為としても人気が高いのです。
定期の相手となれば「バレンタインデー/ホワイトデー」や「お互いの誕生日」、「クリスマス」にもプレゼントをあげたりもらったりすることができ、擬似的な恋人としての甘い関係を楽しむことができます。

価格帯としては1時間5,000円というのはキャバクラとほぼ同等の価格帯で、高いお酒を頼まれる事もないですから結果として安くあがり満足度が高いわけです。
最近の女子高生は自然体で男性を喜ばせたり癒やしたりすることが出来る子も増えており、癒しの時間として人気を博しています。

最後に

「デート援」はあくまでも「デートを楽しむもの」です。
少しずつニュースになり始めていますが、デート援で出会ったのにもかかわらず女子高生を個室へ連れ込み抱きつくなど、性的な行為を強要するケースが増えています。
「性行為」に踏み込んでしまうとデート援は犯罪となってしまいます。
裏オプを持ちかけられる事例なども出てきているようですが、皆さんはくれぐれも注意して健全なデート援を楽しんで下さい。