【最新2017年】摘発寸前!JKビジネスの今とJKエッチする方法

このサイトにはJKとの援助交際や裏オプを望んで検索されてくる方が多いです。

JKリフレでは現役女子高生に会えるのか?
そこでは可愛い女子高生にエッチなことをしてもらえるのか?
そんなことを考えているのではないでしょうか。

今回は数年にわたり「JKビジネス」を調査しつづけた私がその疑問に答えます。

「JKビジネス」とは何なのか?

JKビジネスとはJK(女子高生)であることを売りにしている客商売の総称です。
JKは元々女子高生を意味する隠語として使われていました。
しかし、2012年頭頃から隠語であったJKであることを売りにしたJKリフレが急増し、週刊誌でも取り上げられるようになりました。
JKリフレとは、個室で制服姿の女の子からライトマッサージを受けられるサービスのことです。

JKビジネスが社会的に認知されてきたのは2012年中頃で、週刊実話が2012年4月19日号にて「ここまでキタ! 女子高生過激マッサージ店潜入ルポ」とJKビジネスが過激化していることを記事にしています。

2012年時点でJKリフレは都内で急増しており、表向きは健全なライトマッサージを装いながら、風俗店さながらのプチから援助交際までが行われている実体が取り上げられています。

当初はJKリフレはライトなマッサージがメインではなく、それ以外のオプション、例えば「往復ビンタ」「ハグ」「お姫様ダッコ」「おんぶ」「キック」「踏みつけ」「添い寝」のような女子高生に接触できるものが数多く利用されていました。
(女の子はマッサージの資格をもっていないため、マッサージ目当ての客は元々いない)

ですが、それが徐々に過激化し客の要求がエスカレートした結果として、店のオプションにはない「裏オプション(裏オプ)」と呼ばれる性的なサービスを提供するようになります。

週刊実話でも2012年時点で「手コキ」や「フェラ」が裏オプとして存在していることを取り上げていました。

これらが児童買春にあたるとされ、マスコミなどでも大きく取り上げられた結果として、JKビジネスは規制の方向へ進み、今回の規制法案が提出された訳です。

そうして社会問題になったJKビジネスですが、
2017年現在規制が強化されつつも見た目上は様々な形態をとりつつ警察の眼をかいくぐり生き延びながら、さらなる過激化をしています。

JKリフレの実体

今の過激化したJKリフレは「無店舗店」が主体となり、雇用形態でないことを示す為に待機所を用意せず「JKをファミレスに待機させる」などの対策を行っています。

はっきりと言えばJKリフレにはまだ女子高生がいて、より過激な性的サービスを提供しています

有名なのは町田にある「スマホサポート学園」で、サイト上でははっきりと「女子高生」と記載しています。名目としては「現役女子高生と友達感覚でスマホの勉強」ですが、実体は現役女子高生と裏オプというお店となっています。

ただし、一般的に健全を売りとしているJKリフレ店においては摘発を恐れて女子高生を雇うことをやめ「女子高生の制服を着た18歳以上の女の子」のお店となっています。
しかし、「当店は風俗店ではありません」といったような裏オプを否定する文言が書いてあっても裏オプを行っていない訳ではないので、本当に女子高生とエッチなことがしたいならば見極めが必要となります。

リフレ業界最大手の情報サイト「もえなび」では様々な形態のお店が掲載されていますが、このサイトでも紹介している「パーフェクトウーマン」などが健全店に混ざっている状況です。
制服姿の女子高生がたくさん掲載されていますが、18歳、19歳など年齢が記載されている子に混じって年齢が記載されていない幼い顔立ちの子が混ざっているのがポイントです。

店側では女子高生を雇っているということを大っぴらに言う事はできないので「察して下さい」という形で売るしかない訳です。

こうした状況の中で、JKリフレにいる女の子が「現役女子高生なのか、なんちゃって女子高生なのか」を見ぬくことが非常に難しくなっています

裏オプをするJKは普通で真面目な子が多い

想像できるでしょうか?
こんな普通っぽい女子高生が汚いおっさんのチンポを美味しそうに舐める姿を。
JKビジネスで重要となる女子高生ブランドは単に制服姿だけではなく、成熟し始めた肉体を売るようになっています。

その結果として、より直接的に性的なサービスを提供する裏オプが広がり始めた訳ですが、元々は女の子によって出来ること、出来ない事が決まっていました。
なので、健全店と言われるJKリフレでも女の子によってはプチに近いことであればやってくれたりもします。
(股間に手をやったり、チンポを直に握ったり、舐めてくれたり)

JKリフレは「手コキ、フェラ、本番などといった具体的な性的サービスを提供しないいわゆる健全店」と「風俗店のような幅広い性的サービスを提供する裏オプ店」の2種類に分かれています。

上記のように元々は女の子に裁量が委ねられていたため、その境界線は曖昧でした。
しかしながら、摘発リスクを恐れた店によって女の子の過激化が抑えられ健全店といったくくりになっています。
(裏オプ店でも建前上、店は女の子に裏オプ禁止を伝えてます)
裏オプ店では「マイクロビキニ」「ぬるぬるローション風呂」といったソープ並のオプションがつけられたりもします。

見た目は清純派な女の子が多い割に、もともと接触系のサービスを提供している為に性的なサービスに強い抵抗がなく一気に内容が過激化するのがJKリフレの特徴です。

オナクラは「脱がない・舐めない・触られない」という広告文で美人女子大生を集めましたが、結果として様々な接触系オプションを行うようになりました。それに似ているとも言えます。

今現在で「最後まで」できるJKリフレとして大久保にある「パーフェクトウーマン(PERFECT WUMAN)」、
新宿、秋葉原、池袋、渋谷、大宮、千葉などにもある「制服オーディション」が有名です。
ただし、「手」「口」「最後まで」は女の子がするかどうかを決めています。

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過激なお店には過激なサービスが出来る子が集まる

しかしながら、何かの切欠で裏オプをして大金を手に入れた女の子たちも考えるようになります。
もっと効率良く稼げないだろうか?」と。

要するに女の子からすると訪れる客層が固定化されている方が交渉も楽で効率が良いわけです。
裏オプ目的でないお客にオプションを説明したり売り込んだりするのも大変ですし、そもそも前提が違いますから懐具合に差があります。
女の子としても「裏オプ前提」で財布にたっぷり諭吉を詰めてきてくれる方が嬉しい訳です。
そうしたマッチングを優先した結果として「本番目的の客が来る店には本番ができる子が集まる」という状況ができています。

「裏オプ店」と言われるところには「裏オプ目的の客」が集まるわけですが、それに引き寄せられるように必然的に「裏オプを提供する女子高生」が集まるのです。

ただし、裏オプを提供しているお店にはリスクがあります。
18歳未満との性交渉に関しては罰則が存在するためです。
刑法、青少年健全育成条例、児童福祉法にそれらは定められています。

しかし、相手が18歳以上の女子高生であれば、現役であっても絶対に罪には問われません

なぜかを説明します。
「刑法」で罪に問われるとすると13歳未満の女子を相手にした場合です。
性行為、それに類する行為を13歳未満の女子に行った場合は強姦罪か強制わいせつ罪が成立します。
ただし、「刑法」には18歳未満に対する罰則が存在しないのです。
13歳未満はまずJKリフレにはいないので心配ありません。
ですが、刑法でカバーできない18歳未満をカバーしているのが「青少年保護育成条例」「児童福祉法」です。

「青少年健全育成条例」の淫行規制の条文は「何人も、青少年に対し、淫行又はわいせつの行為をしてはならない。」という形式によるものが多くそれに罰則が規定してあります。
しかしながら、心配することはありません。
「青少年又は少年」を18歳未満と定義しているためです。

同様に「児童福祉法」でも、
「第三十四条  何人も、次に掲げる行為をしてはならない。
六  児童に淫行をさせる行為」
と定義されていますが「児童」は満18歳に満たない者のことと定義されているのです。

要するに「児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律」は18歳の高校生には効果がないのです。

ですので、18歳の高校3年生とセックスをしても逮捕されることはありません

JKリフレ以外のJKビジネスの動向

JKビジネスはリフレだけではありません。
特に今回「規制対象」となる他の4つに関しても現状の動向と生き残っているお店を簡単に紹介しておきます。

JK散歩

現状、最も熱いのがJK散歩です。
散歩ではなく、観光といった名前がついていることが多々あります。
ここでは先ほど紹介したスマホの勉強と称して女子高生とエッチできる「スマホサポート学園」のような表現の回避をしています。
無店舗経営で、かつ待機所を持たないことで法の規制をかいくぐっているのです。
女子高生も真面目に観光や散歩をすることはあり得ませんので、そのままホテルか漫画喫茶にいって手コキやフェラ、本番をすることになります。
散歩店、観光店は基本「裏オプあり」のお店です。

2017年2月中旬時点で生き残っているお店としては
「スマホサポート学園」
「出張リフレフレンド秋葉原」
「ハイスクールコレクション新宿」
「渋谷de散歩」
「なにわde散歩」
あたりです。
既に閉店してしまいましたが裏オプで有名だったお店は
「上野WO散歩」
「池袋GU探検隊」
「池袋アイドル観光協会」
「池袋de散歩」
などです。
名前に共通性があり、散歩や観光は既にJKと裏オプできる隠語として成立しています。
散歩であることを売りにしているために堂々とJK1~JK3までと書かれている強気な店もあります。

JK見学・撮影・作業所

見学店はずっと以前から規制されていることもあり、現在は壊滅状態です。
「渋谷ギャラクシー」や「学園見学クラブぱんちんぐ」がしぶとく生き残っている純粋な従来からの店舗型見学店です。
単価が高くないのでリフレや派遣型と合体して「見学サービスあり」のお店が増えており、個室でマジックミラーを見ながらオナニーをする店はほぼ無くなってしまってます。
派遣型で良ければ以下のお店が営業中です。

「SeeCute (しーきゅーと)」
「ゆめかわいい♡ロリランド」
「錦糸町ケイトーク」
「Juicy (ジューシー)」
「クリームガール」
「スタジオEe」
「派遣型見学リフレきゅーと♡」
「見学店ラブライフ!」

JKコミュ

「制服相席部屋」が摘発されたのを皮切りに全滅傾向にありましたが、僅かなお店は生き残っているようです。

「学園系リフレ店CamCam×GirlsRoom」
「しろうと専門コミュニケーションリフレ フレンチKiss」
「占いの館 フォーチュンエッグ」
が営業中です。
「制服相席部屋」はJKと3Pできるなどかなり激しい裏オプの店でしたが、店舗型は摘発リスクがあがっているため、健全店として営業しているケースがあります。

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JKカフェ

「隠れ家風メイドリフレ ゆめこまち」
「メイドカフェ&リフレ まいむ」
「あきば☆ましゅまろ」
「めるめいど」
「メイセジュール」
が営業中ですが、JKというよりはメイドの方面へ偏っています。
「JKシャンプー シャンカフェ」のようなJKにシャンプーをしてもらえるというお店もあります。

建前上はカフェなので女子高生が在籍しており、かつリフレを併設しているところが多く、接触系のサービスも提供されています。

最後に

JKビジネスは、ごくごく普通の女子高生が在籍していたりします。
また、女子高生も自らの意志で店を選び、客に性的サービスを提供しています

優等生な子ほど、客のウケが良く僅かな時間で大金を手に入れることになります。
そうした女の子に引き寄せられるように客が集まり、その客が集まるところに、女の子が集まってきます。
これの繰り返しがJKビジネスの発展に繋がっています。
「身体を売りたい女子高生」がいて「女子高生を買いたい大人」が居る限りJKビジネスは無くなりません。

今回の規制法案によってさらなる制限がJKビジネスには訪れますが、
より進化したJKビジネスが登場するだけです。
これからも動向を追っていきます。