痴漢電車でJCちゃんと待ち合わせて痴漢プレイする

「痴漢待ち合わせ掲示板」というのをきいた頃があるでしょうか。
痴漢されたい女性と痴漢したい男性が待ち合わせるための場所です。

しかしながら、最近はそういったただの掲示板ではやりとりが難しくなってきたため、
プロフィールと掲示板の両方の機能を備えた「出会い系サイト」に役割が移りつつあります。
連絡とりにくい掲示板でのやりとりでは待ち合わせも難しくなってきたんですね。

今回はそんな「痴漢されたい女性」と出会って電車内でプレイを行った体験談をお伝えします。

痴漢されたい女の子たち

今回利用したのはPCMAXです。
掲示板を見てはそういった痴漢されたい子を探していくのですが、「アブノーマル」や「マイノリティ」といったカテゴリでそういった相手を見つけることができます。

今回は18歳の子で探しました。
目にとまったのは痴漢プレイ希望の書き込みで、メールで詳しく訊いてみると朝の埼京線で制服姿で決まった時間に決まった車両に乗り込むので痴漢プレイをしてほしいというお願いでした。
オナニーをするときもいつも痴漢をされている妄想をしているそうです。

ちょうど埼京線を利用していたので服装だけ確認して明日プレイができることを伝えます。
紺の制服で襟に白のラインが入った制服で、背は普通くらい三つ編みにしています、とのことでした。

1回目の待ち合わせ

待ち合わせの時間に待ち合わせの車両がくるホームの場所に行ってみると確かに紺の制服に三つ編みの子が並びに来ました。
見た目は完全にタダの大人しそうなJCで少し驚きます。
細身で背は160cmくらい。真新しそうな制服に身を包んで、鞄も靴も新品のようにピカピカでした。
ターゲットを確認したので後ろについて並びます。

埼京線の朝はかなり混雑するため、乗り込むときにはぐれないようにピッタリとひっつくようにして乗り込みました。
無理矢理乗り込もうとする人たちが落ちつき、JCちゃんとは正面で向き合っていたのですが、目で合図をするとコクンっと頷くよう答え、こちらに背を向けます。
お互いが認識したので、いよいよプレイ開始です。

最初は電車の揺れにあわせて手の甲をお尻に当てます。
彼女はピクッとなって、痴漢が始まったことを感じ取ったようでした。

続けて手の甲をポン、ポンッ、と柔らかいお尻にぶつけました。
すると、彼女の背筋が伸びます。
手の甲をお尻に当てたまま、お尻を撫でていきます。
お尻の割れ目の感触が手の甲に伝わって来ました。
まだキレイなプリーツスカートの感触も気持ちいいです。

お尻をなで回していると彼女の体が硬直し固まってくるのがこちらにも分かりました。
いよいよ手の甲を返します。
真新しい制服のスカートの上から柔らかいお尻を手のひらで触っていきます。

パンティーラインが指先に伝わりました。
生パンかもという期待で心臓の鼓動が高鳴り、緊張が走ります。
とはいえ最初なので焦らず彼女のお尻をスカートの上から揉み続けます。

もの凄く柔らかいお尻。
三つ編みの隙間からのぞく白いうなじには大人の女性とは異なる幼げな産毛が生えており、それがまた若さを感じさせて非常に興奮しました。

首筋に顔を近づけると舌を出してうなじをひと舐め。
ちょっとしょっぱい汗の味がします。
「あんっ」と小さな声が漏れました。
スカートの上からなで回していた指でスカートを掴み捲ります。
膝下まであるようなスカートですが、するすると捲れていき、生パンに触れました。

お尻に張り付いたパンツの生地、パツンパツンの若いお尻を包み込んでいます。
丹念に撫で回しながら、中指で秘所を探っていきます。

後ろからだとうまく指を伸ばさなければ割れ目まで届きません。
彼女が体をズラして指が届きやすいように導いてくれます。
中指の関節を伸ばし、奥の方に指を這わせるとお尻の柔らかい割れ目の置くにぷにっとした小さい膨らみがありました。

彼女のパンツのクロッチに中指のひらが滑り込みます。
柔らかい割れ目、ぷにぷにしています。
彼女は感じているのかお尻を振りイヤイヤをするように動きます。

パンツのクロッチの布1枚をへだてたところにあるJCのおまんこ。
容赦なく中指が撫でこすり刺激します。

中指をぷにぷにのふくらみから横のクロッチの脇へと伸ばし、
パンツの脇のゴムを捉えると指先をクロッチの裏側へ突っ込みます。

ようやく中指が生のぷにぷにを捉えることに成功しました。
パンツの上からでも濡れていることはわかっていましたが、
トロトロになっていました。

彼女も興奮しているのか小刻みに震えています。
震えている彼女が「来て」と呟いたように思えたので、中指を生の割れ目に這わせます。
ぴったりと閉じた割れ目。
周りに毛が触れず、すべすべの割れ目です。

中指の関節を伸ばしては曲げ、伸ばしては曲げと、割れ目のスジにそって優しく愛撫してあげます。
小さく「ああっ」という声が聞こえたので、まんすじのびらびらを押し広げ中指で膣の入り口を捉えました。

ぬちゃぬちゃの入り口。
中指の指先が膣の入り口で滑るように動きます。
その湿りに導かれるように湿っている部分に中指を押し込みました。

予想以上にするすると入っていく中指。
第2関節まで入ったことが感触でもわかります。
指を受け入れた秘所はさらにぬるぬるになっていきます。

ここで駅に到着するアナウンスが流れたので指を抜きました。
前で彼女はまだ少し震えています。
まくれあがっていたスカートをなおしてあげて、今回は終了。

電車が到着し入り口に人が群がるとその流れに沿って彼女は出ていきました。

あとでサイトで連絡を取ると「すっごく気持ち良かったです!」と返事が来ており非常に満足しました。

また会う約束をしてその日は終わりました。

2回目の待ち合わせ

またしてほしいですというリクエストを受けて3日後に再度待ち合わせ。
待ち合わせの時間に指定の車両へ向かうと律儀にJCちゃんが並んでいます。
嬉しくなり、そのまま後ろへ並びホームへ車両が到着するのを待ちます。

JCちゃんが指定した時間はかなりの人混みでいつもギュウギュウになります。
このときもかなりの人が乗り込み、危うく入れないほどでした。

ドア付近ではりますが、一緒に乗り込めたので前回と同じようにお尻にタッチします。
前回もかなり気持ちよくなってくれていたので今回はいきなり手のひらで揉みました。

彼女がビクッとするのがはっきりわかります。
彼女もわかっているのか、振り返りもしません。
痴漢をされるのを楽しみにしていたに違いありません。
彼女の横顔がうっすらピンク色に火照っていました。

お尻を撫で回すと柔らかい感触。
ストッキングもないので、すべすべの生足が楽しめます。

すぐに指が制服のスカートを掴み捲り上げると中へ侵入しました。
ここで既に3分くらい。
赤羽から池袋までは10分程度なので今回はペースをあげていってます。

彼女の髪の毛の匂いを嗅ぎながら痴漢プレイに突入します。
お尻を触るとまた同じように生パンなのが分かりました。
綿系の柔らかいパンツの感触を楽しみます。
中指でパンツのクロッチを何度も擦り上げ、恥ずかしい部分の感触を味わいます。

彼女も時折ピクッと体が動き、女性であることを伝えてくれます。
前回と違い今回はパンツを下げ、お尻を半分くらい出させました。
そのまま反射的にパンツの中に手を突っ込みます。
生のお尻の感触は柔らかく、すべすべのお肌を楽しみながら、股の付け根に指を挿れました。

まだツルツルのまんすじの周辺を中指で撫でつつ、人差し指、薬指で割れ目を押し開くようにすると、すぐに膣の入り口に指が滑り込みました。

今回は愛撫が短かったので、濡れ具合はびちょびちょではなくしっとりといった感じでしたが、ぬるっとした割れ目は速やかに中指を受け入れていき、指がベトベトになります。

彼女の膝が震えましたが、必死に周りに気がつかれないようにこらえています。
混み具合は非常によく密着して痴漢をしていてもあまり不自然にならずありがたいです。

そうこするうちに電車は板橋のホームに滑り込み、ドア付近は一旦人がはけるのでスカートを下ろして小休止にします。

何人かが車両から降り、何人かが乗り込んできますが混み具合は変わりません。
せっかくなので先ほどよりも前に手を回しやすいポジションに移動します。

電車が再び走り始めるとスカートをまくりあげます。
パンツはさっきと同じでずり下がったまま。
手を腰から前に回し、彼女の前からパンツに手を差し込みます。
ちゃんとしたポジションを取らないとできない手ですね。

彼女の薄い毛が指に触れました。
産毛のような毛並みがたまらなく興奮させてくれます。
そのままタテスジに指を這わせると、狙っていた特記部分に中指のひらをあてて、優しく愛撫します。
いつもオナニーをしているところをいじって欲しいと言っていたので、指で優しく優しく撫で回します。

だんだんと湿り気が多くなり前はぬちゃぬちゃしてきました。
その愛液で指を滑らせながら、クリの皮を剥いて敏感なクリのさきっちょを、ちょんちょんと刺激します。
本当に軽く指のひらでこすってあげると、ぷるぷると小さく震えたと思ったらビクンビクンと大きく体が痙攣しました。
反応が大きすぎてヤバイと重い、咄嗟に手を抜き密着を解いて少し隙間をあけました。
イってしまったような大きな反応でこちらがびっくりします。

とはいえ、電車は区切りである池袋に到着するにはまだ少し時間があります。
前に手を回すのはやめて、そのまま後ろからパンツの中に手をいれて、後ろから割れ目をなでながら、ぬるぬるの膣へ中指を押し込んでみます。
前と同じように膣がグチョグチョですが、締まりが強く指を締め付けてきます。
膣口に中指をあてて、何度か指でぬちゃぬちゃさせるとそのまま第二関節まで入っていきます。

その時点で時間もそろそろだったので、ずりさげたパンツを上げスカートをきれいに直してあげます。
そうすると駅に到着のアナウンスが流れました。
スカートの上からお尻をさすりながら駅に到着し、人混みに混じってドアから押し出されます。
そこで彼女の耳元で「またね」と声を掛けました。

最後に

今回は「痴漢OK娘」と楽しい待ち合わせができました。
出会い系サイトではこんなJCもいますので、普段ではできないような痴漢プレイを楽しんでみて下さい。
合法でかつ捕まらない痴漢プレイを楽しめるのは「出会い系サイト」ならではです。

淫乱娘がよく書き込んでくるPCMAXワクワクがオススメです。