電車内で弄られクリで初イキしたJCと痴漢待ち合わせ

いつものように出会い系サイトのメッセを確認していると、こないだ痴漢待ち合わせをしていたJCからメッセージが来ていました。

また会いたいという話で、もちろん!と返事をします。

この子と出会えたのはPCMAXです。

3回目の待ち合わせ

待ち合わせの時間にホームへいくとこないだのJCが待っていました。
指で気持ち良くなってくれて、またしてほしくなったんだと思うと嬉しくなります。

埼京線は相変わらずの混み具合なので、サッとその子の後ろに並びました。
ちょっと時間がずれるだけで後ろに並ばれてしまう可能性があるので、その場合は降車口に群がるときに横からソッと入ると良いです。
電車がホームへ滑り込み、降りる客がはけると一緒に乗り込みながら体勢を整えます。
彼女の腰を軽く掴みポジションに誘導しました。
彼女もわかっているのか抵抗はなく誘導にそって動いてくれます。

座席通路の吊革持ちの人と人の間にすっぽりと収まりました。
座席通路の間は狙い目で吊革を持っている人は必ず外側を向いているため痴漢待ち合わせには適しているのです。
「もっと恥ずかしいこと」と言っていたので人からあまり見られない場所がいいんですね。

人と人の間は人1人分隙間しかないので位置は彼女の真っ正面という感じではないですが、斜め前の場所がとれ彼女の顔がはっきりと見えました。

視線をこちらからは外していますが、こちらを意識しているのがわかります。
いつ始まるのか楽しみに待っているのかもしれません。

いつも持っているリュックが周りの乗客にあたって邪魔そうだったので、リュックを引っ張って床に置くように促すとすぐに理解してくれたようで床に置いてくれました。

仕草からこちらの言いたい事を理解して動いてくれるだけあって頭の良い子です。
乗車口からはまだ人が入ろうとしてきて、通路側にも人が入り込もうとしてきます。
人1人分の隙間に人が無理矢理押し込まれるので、彼女と密着していきます。
彼女の方からも押されているようでグイグイとこちらに密着してきました。

周りには人の壁。目の前にはブレザー服のJC。
人の乗車が終わりドアが閉まるか閉まらないかのタイミングで、プレイを始めることにしました。
周囲は壁になっているので、いきなり胸に手を伸ばしておっぱいを揉みます。
降車口付近であれば視線がこちらを向いていることもあるので難しいのですが、通路の場合はこちらを向いているのは座っている人の視線だけで胸の場所はまず見えません。

まだ小さめだけれど良い膨らみをしたおっぱいで、ブレザーを抑えて必死に抵抗するフリをしてきました。
イヤイヤをするように首を振りますが、前を覆っているブレザーのボタンを2つ外すと前がはだけます。
ブラウス越しにおっぱいを堪能しつつ、ブラウスの第二と第三ボタンを外し中に手をいれます。
インナー越しに触れるおっぱい。ブラの感触がより指に伝わって来ました。
心なしか彼女の息も荒くなっているようです。

そうしながらスカートにも手を伸ばしました。
押し込まれているのでお尻ではなく今回は前から攻めていきます。
スカートの上から彼女の三角地帯に手を這わせ、そのまま中指を上下にこすりました。
左手はブラウスの中、右手はスカートの前と二段構えです。

ブレザーの制服の子はスカートが短く捲りやすいです。
スカートの生地を掴みながら捲っていくと真っ白いふとももが顔を見せました。
そのままゆっくりとスカートを掴んだ親指と人差し指を上げていくと白いパンツが見えます。

今日も生パンなんだ、ということに嬉しくなり手をスカートの中にいれました。
生の白いパンツを触ると、彼女がビクビクッと震えたのが分かります。

こうして触られるのを待ち望んでいたんだな、と思うとより気持ちが高鳴っていきます。
そのままクロッチに指を差し込むと、ツーツーッとこするように指を動かします。
パンツの上から何度も擦っていくと、彼女はスカートの布を必死に掴んで我慢しているようでした。

痴漢中の彼女の顔を初めてみましたが、必死に我慢する表情がゾクゾクします。
恥ずかしいのかこちらに視線を合わせることも出来ず、こちらの指で三角地帯を持ち遊ばれて理性と本能が刺激されているのがわかります。
パンツの上のおへその部分へ指を伸ばし、ゴムの中に手をいれるととうとう前から彼女の三角地帯を触れることができました。

彼女の抵抗はなく、薄い陰毛を触りかき分けながら割れ目に指をあてます。
柔らかくぷにぷにの割れ目に中指を当てて、第一関節をこちょこちょと動かすと彼女がギュッと目をつぶりました。

「入ってくる」と思ったのでしょうか。こちらもその期待に応えるように割れ目の奥に指を挿れていきます。
後ろからクリの位置を探すのはかなり難しいのですが、前からだと簡単にクリの頭を探り当てることができ、顔を見つつクリの先っちょをコリコリ弾くことができました。
彼女はこらえるようにうつむいてスカートの生地を両手で握りしめて立ちすくんでいます。
こちらも優しく割れ目の奥を弄び、くにゅくにゅと中指を動かしました。
彼女の股がギュッと閉じたり力が緩んだりしていくうちに割れ目が湿りだし、指先がヌチャヌチャとなると滑りが良くなっていきます。

滑りが良くなるとクリトリスを弄るリズムも早くなり、トロトロの愛液がヌチャヌチャとやらしい音を立てているのがわかるようになります。
指先で高速にクリをこすってあげると彼女の体がビクビクッと痙攣し、こちらにもたれかかってきました。
刹那、強くギュッと目を閉じたのがわかります。
軽イキした瞬間がこっちにもハッキリとわかりました。
彼女もすぐに体勢を立て直し、平静を装うようにしましたが顔を真っ赤に上気させ、かなり気持ちよさそうな顔をこちらに向けます。

余韻を楽しむようにそのままクリを何度もこすりあげると、すぐにビクビクッと痙攣し何度も軽イキするようになってきました。
唇を噛みしめて必死に声を押し殺す顔がこちらを刺激します。

もうだ、だめっ、と小さく声が聞こえ、こちらの手を掴んだので今回はここまでと思い直接クリを攻めるのをやめることにしました。

駅に到着するまではパンツの上から割れ目を擦りながら布ごしでもわかる湿り具合を楽しみます。
彼女も少し落ちついたのか、生よりもパンツの上からの方がちょうど良いのか、指を受け入れ続けてくれたので、そのまま駅に到着するまで続けていました。

駅に到着するとパンツから手を抜き人混みに紛れて電車を降ります。
さっきまで気持ちよさそうにしていた彼女もスカートの皺が気になるのかスカートを直しながら電車をおり、人混みに紛れていきました。

最後に

今回はJCとの3回目の待ち合わせを楽しむことができました。

今回は軽イキだけでしたが、JCが電車のなかでクリを弄られて何度もイってくれるなんて嬉しくないですか?
「痴漢待ち合わせ」は相性が合えば何度も楽しめますし、会社に行く前に楽しい遊びができるのはストレス解消にもなりますね。

あなたも是非PCMAXで「痴漢OK娘」に出会ってみて下さい。