【楽な誘い方】出会ってすぐに誰でも簡単にセックスできる方法

最近、良い子と出会えていますか?
折角可愛い子と会えたのにホテルに連れて行けなかった、そんな経験はありませんか?
どうせイケメンじゃないからな……、なんて悔やむことはありません。
どんなブサメンでも美女やカワイイ子をホテルに連れ込むテクニックがあるんです。
これを今回お教えします。

待ち合わせからホテルへ行くまでの流れ

まずは「出会い系サイト」では「ホテルへ連れ込むまで」が1つ大きな課題となっています。
メッセ交換の段階で最初からお互いが合意してホテルに行こう、となっていた場合は良いのですが、そうではない場合は「ホテルへ連れ込む」というのがなかなかのハードルが高いと感じるかもしれません。
これは「出会い喫茶」で食事やお酒で出た場合も同じですね。

ですが、これは単純な攻略法が存在するのです。
簡単な方法ですからこれをまず憶えて実践してください。
そうでないと、美人と待ち合わせたのにそのまま逃げられるといったような苦い思いをする事になります。

待ち合わせの際に

ここで1つの山場があります。

これはあなた側の問題なのですが「この子とホテルにはいきたくないな」という場合があります。
事前に写真交換をしたり話をしていても会ってみたら「これはダメだ」という子にあたる確率は0%ではありません。

間違ってデブスが来てしまった、ないしは全くタイプじゃなかった(清楚系だと言っていたのにギャルだったとか)時によくあるパタンとしては、
相手が先に着くように誘導して遠目に確認してダメなら都合が悪くなったといって逃げる人もいるのですが、
相手に悪いですし、相手も警戒していてこちらを先に着かせようとすることがありますので毎回うまくいく訳ではないです。

では、どうしたら良いでしょうか?

基本は1つ。
勇気を持って「ごめん、よく見たらタイプじゃなかったんで今日は帰ります」と言う事です。

そうなんです、別に男から拒否っても良いんですよ。
女の子に付き合わないといけない、と決まっている訳じゃないんです。
この一言が言えないと、ヤりたくも無い子とヤるハメになりますし、時間とお金の無駄です。
うまく断れるようになるには「逆ナン式出会い喫茶」にいくと良い練習になります。
タイプじゃない子からもドンドン声をかけられるので断っていかないと良い子に会えないですし、キリが無いからです。
女の子から誘われると断れない、という人は是非1度は「逆ナン式出会い喫茶」へ行ってみることをオススメします。

いざホテルへ

会ってみたら「よしこの子とはホテルへ行きたい!」となったとします。
その場合、相手がいきなり帰ってしまう可能性を考えるかもしれませんが、基本女性は「来て貰って悪いな」と思っているので即帰ることはありません。
少なくとも「食事」か「飲み」には行ける筈です。

ここで「出会い系サイト」の子とは食事などで関係を育ててから徐々にホテルへ行ける関係になろう、という気持ちがあるかもしれませんが、基本は即日ホテルへ行けないと次は無いと思った方が良いです。
女の子としては「会った」ことがゴールとなってしまって関係が切れることが良くあるからです。
熱が1回冷めてしまうとダメなんですね。
「出会い系サイト」で出会うときはお互い夢の中にいるからこそ良いんです。
なので「ホテルへ連れ込むことを前提としてお店を選ぶ」必要があります。

素知らぬ顔をして、いきなりホテルへ連れ込む手もあるのですが多くの子は拒否してきますので、出来るだけワンクッション置きましょう。
無理矢理ホテルへ連れ込んでも逃げられるのがオチです。

食事や飲みを挟むのでオススメなのは「個室居酒屋」か「カラオケ」、そして「バー」です。
何故かというと「薄暗くて横並びで密着できるから」です。(居酒屋やバーだからといってお酒を沢山飲む必要はありません)

ファミレスとかだとテーブル席でお互いが向かい合わせになるので、これでは距離が縮まりませんし、向かい合わせはそもそも距離をとるための配置です。
ホテル前のデートは「二人きりの空間か」「距離が近いか」が大事です。
かつ、これらの場所は「薄暗い」ため、例えブサメンでも雰囲気が出せます。

明るい場所で真っ直ぐに顔を見てしまうと駄目な場合でも、肩を寄せ合うスペースで横から顔を見ていると大丈夫だったりするんです。
何故かというと顔だけではなくて、腕とか肩とか、別のところへ意識が向きがちだからなんですね。

人が入ってこないような完全個室ではなくても「口説ける」状態であれば構いません。(バーのテーブル席や、居酒屋の半個室など)
心理学用語でいう「パーソナルスペース」の至近距離へ徐々に入っていれば良いのです。

そのためにはまず「最初からベタベタ触ることは厳禁」です。
「パーソナルスペース」に対して気を許していない相手が一気に距離を詰めることによって嫌悪感を生んでしまいます。

なので、食べながらでも飲みながらでも良いので、相手をまず褒めることが必要です。
それも単に「カワイイ」ではなくて、「~だからかわいい」や「~だから綺麗だよ」といったように、その子に通用する言葉で褒めてあげるのです。

相手が恥ずかしがったり気を良くしてるようであれば手を握るのがまず最初。
手を握るのを拒否られなければ気がある、ないしは気を許しているということなので、

  1. 肩を抱く
  2. 顔を近づける
  3. 髪を触る/頭を撫でる
  4. 身体に触れる
  5. キスを誘う
といったように徐々に距離を詰めていくようにします。

どこかで拒否られたなら、焦らしているのか本当に嫌がっているのかを見ます。
そもそも手を握れない状態であれば、褒め方が足りません。
まだ女の子がその気になっていないということです。

ボディタッチまで行けているのであれば「ホテルに行ける可能性が高い」です。
キスは「人がいるような場所では嫌」ということがあるからです。

お店を出たら誘え

良い時間だねということでお店を出たら「二人きりになりたいな」といってホテルへ誘導しましょう。
ボディタッチまでいけていれば明らかな拒否反応はない筈です。
女性も「下着の準備ができてない」とか「いきなりなんて……」ということで微妙に拒否してきたりもしますが、ボディタッチまでいけているので、そのまま腕を組んだり掴んだりしてホテル街の方まで歩いて行けば連れ込めます。

このときも「セックスしよう」というと直接的すぎるので「もう少し話したいな」とか「2人でゆっくりしたくて」と言ってあげると、「ああホテルだからって別にセックスするわけじゃないんだ」という気持ちになり入る口実となってくれて楽にホテルに入れたりします。

ホテルに入れたらあとはセックスするだけですので、困ることはない筈です。
問題はホテルの「満室」が続いてしまうと女の子の気が変わったり「今日は混んでるみたいだから……」みたいな口実を与えてしまうことがあるので、必ず外から満室を確認したりしながら、着実に空いているホテルへ入りましょう。
実に簡単だと思ったかもしれませんが、テクニックはこれだけです。

最後に

可愛い女子大生や美人OLとメールの交換ができて出会えても、ホテルにいってヤれなければ残念な気持ちになってしまいます。

ですので、あなたもここで紹介した方法を使って是非ホテルへ行ってセックスを楽しんできて下さい。
慣れてくれば「出会い系サイト」の子だけじゃなくて、職場のあの子や、気になっているあの子も確実に誘えるようになりますよ。